内定のコツ

【就活で12月に内定なし】大学4年の12月からやるべき就活対策3つ!

【12月に内定なし】大学4年の12月からやるべき就活対策3つ!

就活で12月に内定なしで大丈夫?」「大学4年の12月からの就活は何をすべき?」という就活生は多いですよね。

結論から言うと、大学4年の12月からでも内定を獲得することは十分可能です。

とはいえ、12月はいつ採用活動が終了してもおかしくない時期。

1日でも早く内定を確保しておくことがめちゃくちゃ重要です。

そこで、この記事では12月に内定なしの23卒に向けて、大学4年12月からやるべき就活対策を詳しく解説していきます。

大学4年12月に内定なしの就活生の特徴も合わせて紹介していきますので、最後まで読んでみてくださいね。

この記事は以下の就活生におすすめ!

  • 大学4年12月からやるべき就活対策を知りたい。
  • 大学4年12月に内定なしの就活生の特徴を知りたい。
  • 大学4年12月の就活で採用を行う企業の特徴を知りたい。

月に3万人以上の就活生に読まれる当サイト運営者トシが『大学4年12月に内定なしの23卒がやるべき就活対策』を解説しますよ!

結論

大学4年12月に内定なしの23卒がやるべき就活対策は以下の3つ

  1. 就活エージェントで厳選した企業を紹介してもらう
  2. 逆求人サイトで自分に合った企業からスカウトをもらう
  3. 動画型サイトで今まで知らなかった企業を見つける
目次
  1. 【12月に内定なしの23卒必見】大学4年12月からやるべき就活対策3つ
  2. 大学4年の12月に内定なしの就活生の特徴5つ
  3. 大学4年の12月に内定なしはまずい?就活状況まとめ
  4. 【12月に内定なしの23卒必見】12月からの就活で採用を行う企業の特徴3つ
  5. 【12月に内定なしの23卒必見】12月からの就活で採用を行う企業まとめ
  6. まとめ|12月に内定なしの23卒も大丈夫!大学4年12月からやるべき就活対策を活用しよう!

【12月に内定なしの23卒必見】大学4年12月からやるべき就活対策3つ

【12月に内定なしの23卒必見】大学4年12月からやるべき就活対策3つ

さっそくですが、23卒が大学4年12月からやるべき就活対策を解説しますね。

DISCOの2023年卒採用 内定動向調査より、就活後半戦でも半分以上の企業が採用を続けています。

【12月に内定なしの23卒必見】大学4年12月からやるべき就活対策3つ

よって、大学4年の12月からでも内定を獲得することは十分可能です。

とはいえ、残っている内定枠は少ないので、内定獲得に特化した就活サービスを活用するのがとにかく重要。

卒業までに残された時間は多くありません。

大学4年12月から内定を目指す人は次の方法を活用してくださいね。

◾️大学4年12月に内定なしの23卒がやるべき就活対策

  1. 就活エージェントで厳選した企業を紹介してもらう
  2. 逆求人サイトで自分に合った企業からスカウトをもらう
  3. 動画型サイトで今まで知らなかった企業を見つける
【12月に内定なしの23卒必見】大学4年12月からやるべき就活対策3つ

12月に内定なしの23卒がやるべき就活対策①就活エージェントで厳選した企業を紹介してもらう

12月に内定なしの23卒がやるべき就活対策1つ目は、就活エージェントで厳選した企業を紹介してもらうことです。

登録すると自分に合った企業を紹介してくれるので、大学4年12月からの就活には必須。

就活エージェントは就活のプロが『内定まで強力サポートしてくれる』お役立ち就活サービスですよ。

就活エージェントとは
  • 面談を元に求人の紹介をしてくれる就活サービス
  • 面接対策などの選考サポートを受けることができる
  • 内定まで一緒にがんばってくれるので安心して就活に挑める

ES(エントリーシート)や面接対策をしてもらえるのはもちろん、面談を元に希望にマッチする企業を紹介してもらうこともできます。

特に以下に当てはまる人は詳細をチェックしてみてくださいね。

  • 自分に合った企業の紹介をして欲しい。
  • 就活のプロに内定までサポートして欲しい。
  • ES・面接対策の方法がわからない。
サイト名JobSpringキャリセン就活エージェントキャリアスタート
企業数・規模大手・優良量より質を重視550社から厳選年間求人2000社紹介実績1000社紹介可能300社
就職エリア全国関東関東全国関東・大阪関東
WEB面談OKOKOKOKOKOK
費用無料無料無料無料無料無料
公式サイト詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る
  1. キャリアパーク就職エージェント
    →大手・優良企業から『最短3日』で内定獲得。丁寧な選考サポートと求人の質の高さが特徴。大手を目指す就活生におすすめ。
  2. キャリアチケット
    →量より質を重視した就活サポートで本当に自分に合った企業に出会える。企業別の個別面接対策で『内定率78%アップ』。
  3. JobSpring
    →本当に自分に合う企業を『3〜4社厳選』して紹介。徹底的なカウンセリングで自己分析が深まる。
  4. ジールコミュニケーションズ
    『2,000社以上』から自分に合った優良企業を紹介。希望するサポート内容を自由に選べるオーダーメイド型エージェント。
  5. キャリセン就活エージェント
    →『6万人以上』の就活生をサポートしてきた豊富な実績。大手からベンチャーまで多数参加。
  6. キャリアスタート
    →トップレベルの就活アドバイザーからマンツーマンでオリジナルサポートを受けられる。

「どれを選べばいいかわからない…」という人は選考対策の質と信頼性の高さがバツグンの『キャリアパーク就職エージェント』がおすすめ。

就活後半戦では大手・優良企業の内定辞退枠が狙えますので、ぜひ活用して内定を獲得してくださいね。

▼キャリアパーク就職エージェントの口コミはこのような感じ。

面談を元に自分に合った企業を紹介してもらえるのがすごいところ。
面接対策などで就活力も上がりますので、活用してみてくださいね。

23卒におすすめの就活エージェントをまとめた記事を書きましたので、他のエージェントが気になる人は参考にどうぞ。

キャリアパーク就職エージェント

公式サイト『https://careerpark.jp

  • 大手・優良企業を含む300社以上から最短3日で内定獲得
  • 年間1,000人以上と面談するアドバイザーが1人ひとりを徹底サポート
  • 上場企業のポート株式会社が運営しているので信頼性が高い
  • 就職エリア:全国
  • 面談場所:オンライン

キャリアパーク就職エージェント』は大手・優良企業を含む300社以上から自分に合った企業を紹介してもらえる就活エージェントです。

求人の質がとにかく高いので、大手企業を目指す就活生におすすめですよ。

特に就活後半戦では内定辞退枠がたくさん出るので、利用価値がめちゃくちゃ高い。

良い求人から順番になくなりますので、早めに登録しておきましょう。

公式サイトにはアドバイザーの写真や名前、自己紹介が掲載されているので安心して利用できます。

キャリアパーク就職エージェント

さらに、上場企業のポート株式会社が運営しているので信頼性はバツグン。

公開する情報にウソはつけないですし会社の規模も大きいので、まず最初に利用すべき就活エージェントと言えますね。

キャリアパーク就職エージェントの特別ルートを活用すれば、面談から最短3日で内定を獲得できるのがすごいところ。

  • ソニー
  • トヨタ自動車
  • NTTデータ
  • パナソニック
  • ベネッセ
  • キーエンス
  • 電通
  • 三菱
  • リクルート

など、幅広い業界の大手グループ企業を紹介してもらえるので、自分に合った企業を探せない人に役立つサービスですよ。

丁寧な選考サポートも受けられますので「大手企業から内定を獲得したい!」という人は、ぜひ詳細を確認してみてくださいね。

※登録後に担当者から日程調整の電話がかかってくるので、取り忘れないように注意です。

\大手から最短3日で内定獲得/

キャリアパーク就職エージェントの詳細を見る

 【完全無料】1分で登録できます

キャリアパーク就職エージェントの評判をまとめた記事を書きましたので、ぜひご覧ください。

キャリアチケット

公式サイト『https://careerticket.jp

  • 量より質を重視した就活サポートで自分の価値観に合った企業に出会える
  • 会社選びの軸と一致する企業を厳選して紹介してくれる
  • 企業別の個別面接対策で内定率78%アップ
  • 就職エリア:関東中心
  • 面談場所:オンライン・東京・名古屋・大阪・京都

キャリアチケット』は量より質を重視した就活サポートで自分の価値観に合った企業に出会える就活エージェントです。

自己分析サポートで会社選びの軸をしっかり作った後に、自分の軸に合った企業を厳選して紹介。

入った後に後悔しない自分にぴったりの企業を見つけることができますよ。

ブラック企業を排除しているので求人の質が高いことも良い点です。

キャリアチケットでは自分に合った企業の紹介だけではなく、企業別の個別面接対策が受けられます

紹介企業の人事や面接官の目線でアドバイスしてもらえるので、内定率が約78%アップするのがポイントですね。

公式サイトにはキャリアアドバイザーの紹介や先輩たちの就活体験談を掲載。

どのようなキャリアアドバイザーがいるのか?先輩たちはどのような感想を持ったのか?をチェックできるので、安心して利用できますよ。

自分の強みを活かせる企業で活躍したい!」という人は、ぜひキャリアチケットを活用してみてくださいね。

\自分の強みを活かせる企業と出会える/

キャリアチケットの詳細を見る

【完全無料】1分で登録できます

JobSpring(ジョブスプリング)

公式サイト『https://jobspring.jp

  • 自分の価値観に合った活躍できる3〜4社を厳選して紹介してくれる
  • ヒアリングとCUBIC適性検査で自分を深く理解できる
  • 就活ノウハウが学べるセミナーや企業と会えるイベントを開催
  • 就職エリア:首都圏中心
  • 面談場所:オンライン・東京

JobSpring 』は就活情報サイトをベースに、就活エージェントや就活セミナーなど就活全体をサポートしていることが特徴です。

Jobspringのエージェントサービスでは徹底的なカウンセリングをもとに多くの求人から自分の価値観に合った活躍できる企業を厳選

自分の強みを活かせる3〜4社を紹介してもらえますので、入社後のミスマッチを防ぐことができます。

JobSpringでは「なぜその企業が自分に合うのか」「どんな魅力をもった企業なのか」を丁寧に説明してくれます。

よって、紹介された企業の選考に納得して挑めるのがポイントですね。

活躍できる企業を見つけるにはカウンセリングや適性検査で自分を深く理解することが最適。

仕事が楽しいと思える企業への入社を目指す23卒におすすめできる就活エージェントですよ。

\活躍できる企業を厳選して紹介/

JobSpringの詳細を見る

【完全無料】1分で登録できます

ジールコミュニケーションズ

公式サイト『https://zca-service.com

  • サポート内容や担当者に希望が出せるオーダーメイド型エージェント
  • 年間10,000人以上の就活生が利用するので信頼性が高い
  • 年間紹介求人社数2,000社以上から自分に合った優良企業を紹介してもらえる
  • 就職エリア:全国
  • 面談場所:オンライン・東京・大阪・名古屋

ジールコミュニケーションズ』はサポート内容を自由に選んだり、担当者の経歴に希望を出せるオーダーメイド型の就活エージェントです。

就活後半戦では自分に必要な選考対策を徹底的にサポートしてもらうのが重要。

ジールコミュニケーションズでは担当者がマンツーマンでサポートしてくれるので効率的に就活を進められますね。

「企業の紹介をして欲しい」「面接練習をしたい」など、自分の希望を気軽に伝えられるので就活の悩みがある人は活用すべき。

たとえば、次の中から自分に必要なサービスを自由に選べますよ。

  1. 担当カウンセラーを希望できる
  2. サポート内容も自由に選べる
  3. 対面・オンライン選択可能
  4. 当日の急や予約でも対応可能
  5. 手厚い面談体制
  6. 本当にあなたに合う企業探し
  7. スケジュール調整もお任せ
  8. 友人も一緒に参加OK
  9. 限定の合同企業説明会に参加できる
  10. 卒業・就職した後もサポート

ジールコミュニケーションズを利用する就活生は年間10,000人以上。

多くの就活生に選ばれている就活エージェントなので、ぜひ利用してみてくださいね。

\希望のサポート内容をオーダーできる/

ジールコミュニケーションズの詳細を見る

【完全無料】1分で登録できます

キャリセン就活エージェント

キャリセン就活エージェント

公式サイト『https://careercen-shukatsu-agent.com

  • 就活エージェントとしてコンサル歴10年のバツグンの信頼性
  • 60,000人以上の就活生をサポートしてきた豊富な実績
  • 伊藤忠食品やNTTデータ経営研究所、富士ゼロックスなど大手企業も参加している
  • 就職エリア:東京・神奈川・埼玉・千葉・大阪を中心とした関西
  • 面談場所:オンライン

キャリセン就活エージェント 』は10年以上のコンサル歴をもち、60,000人以上の就活生をサポートしてきた信頼性の高い就活エージェントです。

キャリセン就活エージェントは丁寧な選考サポートを受けたい就活生に特におすすめ。

面談満足度は88%と圧倒的に高く、自己分析から面接対策までしっかりサポートしてもらえますので積極的に相談してみましょう。

また、大手や大手の優良グループ企業など幅広い規模の企業が参加しており、1,000社以上の紹介実績があることも特徴ですね。

キャリセン就活エージェント

就活生に人気の伊藤忠食品やNTTデータ経営研究所、富士ゼロックスなども参加しているのがすごいです。

公式サイトにはアドバイザーの写真や自己紹介を掲載。

事前にどんなアドバイザーがいるかをチェックできるのが良い点ですね。

キャリセン就活エージェント

大手志向の人におすすめの就活エージェントなので、ぜひ詳細を確認してみてくださいね。

\60,000人以上の就活生が利用/

キャリセン就活エージェントの詳細を見る

 【完全無料】1分で登録できます

キャリアスタート

キャリアスタート

公式サイト『https://careerstart.co.jp

  • 就活アドバイザーからマンツーマンで自分だけのオリジナルサポートを受けられる
  • 志望企業や就活生の特徴に合わせた面接トレーニングで苦手克服
  • ホワイト企業のみを紹介してくれるので入社後定着率は92%と圧倒的
  • 就職エリア:東京、神奈川、埼玉、千葉
  • 面談場所:オンライン

キャリアスタート』はトップレベルの就活アドバイザーからマンツーマンで自分だけのオリジナルサポートを受けられる就活エージェントです。

所属アドバイザーのほとんどがアドバイザーランキングTOP10に入賞経験あり。

豊富な職務経験をもっているので丁寧な就活サポートを受けられますよ。

キャリアスタート

キャリアスタートでは、志望企業や就活生の特徴に合わせた独自の面接トレーニングプログラムを提供。

面接が苦手な方も1から丁寧に教えてもらえる心強いサービスとなっています。

また、キャリアスタートはブラック企業を徹底的に排除しています。

適正にマッチした企業を紹介してくれるので、入社後定着率は92%と圧倒的に高いのが特徴ですね。

キャリアスタート

有名企業への就職支援実績が多いのもすごいところ。

自分の特徴に合った企業への入社を目指す人は、ぜひ活用してみてくださいね。

\マンツーマン&フルサポートで安心/

キャリアスタートの詳細を見る

【完全無料】1分で登録できます

12月に内定なしの23卒がやるべき就活対策②逆求人サイトで自分に合った企業からスカウトをもらう

12月に内定なしの23卒がやるべき就活対策2つ目は、逆求人サイトで自分に合った企業からスカウトをもらうことです。

逆求人サイトは『就活をめちゃくちゃ楽にしてくれる』便利な就活サイトですよ。

逆求人サイトとは
  • プロフィールを登録しておくことで企業からスカウトが届く就活サイト
  • プロフィールを評価してくれた企業からスカウトがくるので内定につながりやすい
  • 自分で企業探しするよりも効率的にエントリーを増やすことができる

特に以下に当てはまる人は詳細をチェックしてみてくださいね。

  • 自分のことを評価してくれる企業に出会いたい。
  • 自分に合った企業のエントリー(持ち駒)を自動で増やしたい。
  • CMをしている有名企業しか知らない。
サイト名OfferBoxキミスカdodaキャンパス
参加企業数10,000社以上950社7,600社
就活生利用数3人に1人4人に1人5人に1人
適性検査適性検査251問適性検査150問適性検査23問
費用無料無料無料
公式サイト詳細を見る詳細を見る詳細を見る
  1. OfferBox
    →業界1位。就活生の『3人に1人』が登録。参加企業『10,000社以上』。経済産業省やニトリも参加。大学生協イチオシ。
  2. キミスカ
    →業界2位。大手グループ会社が参加。最高精度の『適性検査』で自己分析をサポート。
  3. dodaキャンパス
    →業界3位。教育大手のベネッセが運営。オファー受診率『99%』、オリコン顧客満足度『1位』。

上記3社から気になるサイトを選んでも良いですし、もちろん併用してもOKです!

例えば「1番人気のあるサイトだけ登録しておこう」という人は『OfferBox』だけを利用。

「無料だから全部使っておこう」という人は、3つとも利用してみるなど使い方は自由です。

3つのサイトを併用すれば色々な業界の大手から中小・ベンチャー企業まで幅広くスカウトをもらうことができますよ。

また、3つのサイトは精度の高い自己分析ツールを提供していますので、どんどん活用して自己分析を進めていきましょう。

この記事では特に就活生から人気の高い『OfferBox』について詳しく解説しますね。

逆求人サイトおすすめ3社を徹底比較した記事を書きましたので、キミスカ・dodaキャンパスが気になる人はこちらの記事をどうぞ。

▼OfferBoxの口コミはこのような感じ。

OfferBoxと同じく内定ない23卒に必須と言えるのが、今注目を集めている『ABABA(アババ)』です。

ABABAは最終面接で落ちた経験が別企業からのスカウトに変わる画期的な就活サービス。

最終面接まで進んだ企業名などを登録すると、実績を評価した企業から選考フローカットのスカウトが届きますよ。

  • ABABA
    →最終面接まで進んだ実績を評価した企業からスカウトが届く。平均スカウト数『15社』。経済産業大臣賞を受賞。

▼ABABAの口コミはこのような感じ。

OfferBoxは3人に1人の就活生が利用。
ABABAで内定をもらう就活生もどんどん増えています。
逆求人サイトの利用は当たり前になってきていますね。

OfferBox(オファーボックス)

OfferBoxの特徴

公式サイト『https://offerbox.jp

  • 大手からベンチャーまで10,000社以上が利用する最大手の逆求人サイト
  • 経済産業省や資生堂、マイクロソフト、ニトリも利用するほどの信頼性
  • 就活生の3人に1人が利用する人気の高さが特徴

OfferBox』は大手からベンチャーまで10,000社以上が参加する最大手の逆求人サイトです。

就活生の3人に1人が利用する人気の高さが特徴ですね。

OfferBoxに参加している企業の15%が上場企業なので、大手・優良企業から普通にスカウトが届きますよ

OfferBoxの特徴2

ES・適性検査なしの特別枠選考に招待されることもあり、内定につながりやすいことも大きなメリットです。

また、OfferBoxでは「AnalyzeU+」という自己分析ツールを使うことができます。

251の質問に答えることで社会で求められる力を「偏差値」で計れるのがポイント。

AnalyzeU+を受ければ自己分析で重要な「自分で気づいていない自分自身」がわかりますので、自分の強みを効率良く見つけることができますよ。

OfferBoxの適性検査の特徴4

AnalyzeU+の診断結果は「社会人基礎力 11項目」「次世代リーダー力 14項目」の計25項目で表示され、特に点数が高かったものは星印がついています。

OfferBoxの特徴3

星印の項目は自分の特徴として強く出ている部分。

この特徴を発揮した過去の出来事を探すことで簡単に自己PRを作ることができますよ。

OfferBoxでは「適性診断360度」でLINEを使って友達や親に自分の評価を依頼することもできます。

他己分析をしてみたいけど「どんな質問をしたら良いかわからない」という人には特におすすめ。

自分の得点と併せてグラフで表示されるので一目でわかりやすいですね。

OfferBoxの特徴4

OfferBoxでは次のようなスカウトがもらえますよ。

プロフィールを拝見し非常に共感致しました。【技術も能力もなくても人を動かす力がある】って、良い言葉ですね!

のように自分を認めてくれた上でコメントが届くのが嬉しいですね。

OfferBoxは一斉送信ではなく人事が手作業でスカウトを送るシステム。

スカウトがきただけで企業が自分に興味をもっているとわかるのも良い点です。

少しでも気になる方は詳細をチェックしてみてくださいね。

\大手・優良企業からスカウトがくる/

OfferBoxの詳細を見る

【完全無料】1分で登録できます

OfferBox(オファーボックス)の評判をまとめた記事を作りましたので、実際に利用した声を知りたい人は参考にご覧ください。

ABABA(アババ)

公式サイト『https://abababa.jp

  • 最終面接まで進んだがんばりが評価される就活サービス
  • 最終面接の実績を見た企業からスカウトが届く
  • 大手・優良企業や有名ベンチャー企業が利用している

ここからはABABA(アババ)のサービス内容について詳しく解説していきますね。

ABABA(アババ)』は最終面接まで進んだがんばりが評価される就活サービス。

最終面接で落ちた企業名などを登録すると、その実績を評価した企業から選考フローカットのスカウトが届くのがすごいところ。

就活の過程や努力が評価されて次につながるのがABABAの特徴と言えますね。

ABABAには次のような企業が参加していますよ。

  • DMM
  • GMOペパボ
  • マネーフォワード
  • AnyMind
  • dip
  • ネオキャリア
  • アチーブメント
  • デジタルホールディングス
  • ワンスター
  • シンプレクス
  • 日本M&Aセンター
  • KLab
  • アカツキ

マネーフォワードやdipなどの上場企業も利用。

有名ベンチャー企業も利用するなど、幅広い企業からスカウトをもらえるので利用価値が高いと言えますね。

ABABAでは平均で15社からスカウトが届きますよ

ABABAは最終面接で落ちた経験のある全ての就活生におすすめの就活サービス

興味のある人はぜひ詳細をチェックしてみてくださいね。

\最終面接まで進んだがんばりが評価される/

ABABAの詳細を見る

【完全無料】3分で登録できます

ABABA(アババ)の評判や登録企業をまとめた記事を書きましたので、ぜひ読んでみてくださいね。

12月に内定なしの23卒がやるべき就活対策③動画型サイトで今まで知らなかった企業を見つける

12月に内定なしの23卒がやるべき就活対策3つ目は、動画型サイトで今まで知らなかった企業を見つけることです。

特に有名なのは企業と就活生を動画でつなぐ『JOBTV』ですね。

JOBTVは『ネットフリックス感覚で業界・企業研究できる』動画配信型の就活サービス。

気になった企業の動画を再生するだけで、いろいろな業界の就活後半戦に採用を行う企業を見つけられるのがポイントですよ。

特に以下に当てはまる人は詳細をチェックしてみてくださいね。

  • 企業探しを動画で手軽に進めたい。
  • 今まで見ていなかった企業を見つけたい。
  • 自己PR動画でアピールして内定をもらいたい。
  • JOBTV
    →ネットフリックス感覚で動画を見ながら業界・企業研究できる就活サービス。自己PR動画を評価してくれた企業からスカウトが届く。

▼口コミはこのような感じ。

JOBTVは魅力的な見た目が特徴の就活サービスです。
楽しみながら業界・企業研究したい人はぜひ活用してみてくださいね。

JOBTV(ジョブTV)

JOBTV

公式サイト『https://jobtv.jp

  • ネットフリックスを見る感覚で業界・企業研究できる
  • 気になる企業の動画を手軽に見れるので自分の知らなかった企業に出会える
  • 自己PR動画を評価してくれた企業からスカウトが届く

JOBTV』は企業と就活生を動画でつなぐ動画配信型の就活サービスです。

まず目を引くのは就活版ネトフリと呼ばれるほど魅力的な公式サイト。

就活のモチベーションには見た目や使いやすさが重要なので就活生にとって嬉しいポイントですね。

JOBTVの特徴

これまでの業界・企業研究は、採用ホームページや四季報を見たり、企業説明会に参加するなど地道に情報を集めるのが主流。

一方、JOBTVは企業説明動画が無料で見放題なので楽しく業界・企業研究できるところが良い点です。

JOBTVには以下のような就活生から人気の高い大手企業を含む250社以上が参加しています。

自己PR動画を登録することで、動画を評価してくれた企業からESや適性検査免除のスカウトが届きますよ

ESが通過しない…」という悩みのある人や「動画撮影が得意!」というSNS慣れした人には特におすすめ。

興味のある人は、ぜひ詳細をチェックしてみてくださいね。

\就活版ネトフリで業界・企業研究する/

JOBTVの詳細を見る

【完全無料】1分で登録できます

大学4年の12月に内定なしの就活生の特徴5つ

大学4年の12月に内定なしの就活生の特徴5つ

続いて、大学4年の12月に内定なしの就活生の特徴を紹介します。

12月に内定なしの就活生の特徴を知ることで「内定を取る方法」が見えてきますので、ぜひチェックしてくださいね。

◾️大学4年の12月に内定なしの就活生の特徴

  1. 自己分析で自分の強みを洗い出せていない
  2. 業界・企業研究が不十分
  3. 会いたいと思うレベルのESではない
  4. 面接対策がしっかりできていない
  5. 人気の大手企業ばかり受けている
大学4年の12月に内定なしの就活生の特徴5つ

12月に内定なしの就活生の特徴①自己分析で自分の強みを洗い出せていない

12月に内定なしの就活生の特徴1つ目は、自己分析で自分の強みを洗い出せていない人です。

自己分析でまず理解したいことは「自分の強みは何か」ということ。

自分の強みを洗い出した上で、志望する企業・職種で活かせる強みにフォーカスして自己PRを作るのが内定獲得のコツだからですね。

採用担当者は、自社との相性の良さや活躍可能性の高さを合格の基準にしています。

つまり、志望する企業・職種で活かせる強みをアピールしないと選考を通過できないことを知っておきましょう。

なお、自己PRでは自分の強みが発揮されたエピソードも合わせて伝えるようにしてください。

「なぜその強みがあると言えるのか」に説得力を持たせるには、具体的なエピソードが必要。

誰が聞いても「たしかに、その強みを持っていそうだな」と思えるエピソードを答えられるように準備してくださいね。

12月に内定なしの就活生の特徴②業界・企業研究が不十分

12月に内定なしの就活生の特徴2つ目は、業界・企業研究が不十分な人です。

業界・企業研究を通じて「業界の中でなぜ御社を志望するのか」という強い志望動機を自分の言葉で語れるようになりましょう。

そのためには、志望企業の事業内容や職種ごとの業務内容、求める人材を把握することが大事。

また、志望企業の競合他社の研究も行い、競合他社ではダメな理由を明確にすることで志望動機に説得力をつけることができますよ。

次に、自分の価値観や経験を元に以下をじっくり考えてみることが重要です。

  1. その会社で自分は何をしたいのか?
  2. なぜそれをしたいと思っているのか?

この2つを考えることで採用担当者に「なるほど、こういう性格でこういう経験をしてきた人だから自社を志望しているんだな」と納得してもらうことができます。

さらに、「御社でこういうことを成し遂げたい!」という将来のビジョンまで語ることができれば、他の就活生に差をつける熱意を伝えることができますよ。

12月に内定なしの就活生の特徴③会いたいと思わせるESが書けていない

12月に内定なしの就活生の特徴3つ目は、会いたいと思わせるESが書けていない人です。

先ほどお伝えした通り、質問事項としては「ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)」「自己PR」「志望動機」が定番。

どの質問においても以下を意識するようにしてくださいね。

  • 正しく論理的に回答しているか?
  • 志望企業にマッチしている人材だと伝えられているか?
  • 熱意が込められているか?

正しく論理的に回答しよう!

ESでは質問に対して「結論ファースト」で答えることが大前提

それに加えて文章がわかりやすく書かれていることが重要です。

自分を良く見せようと思って、難しい言葉を使ったり専門用語やビジネス用語を使うのは逆効果。

たとえば、自分の研究内容を説明する場合は「中学生が読んでも理解できるかな?」ということを意識しながら書くと良い文章になりますよ。

また、ESを書いた後は何度も読み返したり、誰かに読んでもらうことで「話に抜けはないか」「話が飛んでいないか」をチェックしてくださいね。

志望企業にマッチしている人材であることを伝えよう!

志望企業にマッチしている人材であることを伝えることも「会ってみたい」と思わせるためには重要。

新卒採用には100万円程度、コストがかかります。

せっかく採用した新卒が入社後すぐに退職してしまうことは、会社にとって大きな損失と言えますね。

よって、企業はESを通して「自社にマッチしている人材か」を確認しようとしています。

ミスマッチがないことを伝えるためにも、徹底的に自己分析と企業研究をしておきましょうね。

熱意を込めよう!

論理性と企業とのマッチ度の高さに加えて「絶対に入社したい!」という熱意を文章に込めることで会いたいと思わせるレベルのESになります。

また、一つひとつの文章が丁寧に作られているかも熱意を見るのに重要なポイント。

雑な文章では誰が読んでも熱意は感じられないので当然ですね。

なお、基本的なことですが、以下があると志望度が低いと思われるので注意です。

  • 誤字脱字がある
  • 空欄が多い
  • 納期ギリギリ

細部までしっかりと仕上げることが企業から評価されるコツでもあります。

「ESをすぐに添削してほしい…」という人必見の無料サービスはこちらの記事を参考にどうぞ。

12月に内定なしの就活生の特徴④面接対策がしっかりできていない

12月に内定なしの就活生の特徴4つ目は、面接対策がしっかりできていない人です。

特に「面接が苦手…」という人は、徹底的に練習するようにしましょう。

面接練習では以下を意識してみてくださいね。

  • 第一印象を良く見せるためにできることは何か?
  • 質問の意図を理解して、結論と理由をシンプルに答えられるか?
  • 丸暗記ではなく、自然体で答えられるか?

第一印象を良く見せよう!

面接では話す内容だけではなく、表情や姿勢などの視覚情報、声のトーンや大きさなど聴覚情報がかなり重要

採用担当者に「この人はいい感じだな」「一緒に働きたいな」と思われることが面接通過の第一条件でもあります。

たとえば、猫背になってしまう人は意識して背筋を伸ばす。

声が小さい人は意識して聞こえやすい声の大きさにするなど「いい感じの自分」を出せるように練習してみてくださいね。

質問の意図を理解して結論と理由を答えよう!

面接では質問の意図を一瞬で理解して、結論とその理由をシンプルに答えることも大事です。

面接では時間をかけて質問の意図を考えることができないので、ESよりも難易度が高いと言えますね。

まずは、質問の意図を即座に理解する練習をしましょう。

質問の意図がつかめるようになった後は、結論とその理由をビシッと回答する練習もしてみてください。

なお、不安になって必要のないことまで話しすぎてしまう人がいますが、逆効果なので注意。

面接は質問に答える場ではなく面接官と会話する場だと考えることで、不自然に話しすぎたり変にアピールしすぎたりすることがなくなりますよ。

丸暗記ではなく自然体で答えよう!

面接では丸暗記ではなく自然体で答えることも重要ですね。

面接で話すことを暗記するだけではなく、それを自然体で答えられるようになるまで繰り返し練習しておきましょう。

「でも、面接練習する人がいない…」という人は『キャリアパーク就職エージェント』を活用するのがおすすめ。

丁寧に模擬面接をしてくれますので面接力をどんどん伸ばすことができますよ

なお、「面接に全落ちする人の特徴を知りたい」という人は、こちらの記事を読んでみてくださいね。

12月に内定なしの就活生の特徴⑤人気の大手企業ばかり受けている

12月に内定なしの就活生の特徴5つ目は、人気の大手企業ばかり受けている人です。

人気の大手企業や名前を知っている企業を手あたり次第に受けても、定員の何百倍、何千倍の学生が応募するので、内定を獲得するのは難しい。

また、人気の大手企業が自分がやりがいを持って働ける企業とは限りません。

大切なのは「人気の大手企業に入る」ということよりも「自分に合った企業に入って、自分にとってやりがいのある仕事をする」ということ。

しっかり自己分析をして自分がどのようなことに楽しさを感じるのかどのように生きたいのかを考えるようにしてくださいね。

OfferBox』では自分に合った企業からスカウトをもらうことができます。

ぜひ活用して自分に合った企業から内定を獲得してくださいね。

12月に内定なしの就活生の特徴を知ることで内定にグッと近づきますよ。

大学4年の12月に内定なしはまずい?就活状況まとめ

大学4年の12月に内定なしはまずい?就活状況まとめ

続いて、大学4年の12月に内定なしはまずいのか、現在の就活状況を解説していきます。

12月から内定を目指す人は就活状況を理解しておくことも重要ですよ。

大学4年の12月に内定なしはまずい?|就職内定率

まずは就職内定率から、大学4年の12月に内定なしはまずいのかをチェックしましょう。

就職みらい研究所の調査結果から最新の就職内定率を見てみると、10月時点で23卒の93.8%が内定を獲得しています。

大学4年の12月に内定なしはまずい?|就職内定率

昨年のデータでは12月時点で95.2%が内定を獲得。

23卒は昨年よりも就職内定率が高いので、12月時点ではさらに多くの人が内定をもらう可能性があります。

よって、12月に内定なしの人は他の就活生よりも遅いのは事実。

12月からの就活で内定を獲得するためにも『キャリアパーク就職エージェント』などの就活サービスを活用してくださいね。

大学4年の12月に内定なしはまずい?|就活後半戦に就職先を決める人が多い

大学4年12月はほとんどの人が内定を獲得していますが、就職先が決まっていない人はまだ多いことも知っておきましょう。

厚生労働省が発表した令和4年3月大学等卒業者の就職状況より、昨年の就職率は以下の通り。

大学4年の12月に内定なしはまずい?|就活後半戦に就職先を決める人が多い
日付就職先が決まっている人
12月1日83.0%
2月1日89.7%
4月1日95.8%

12月時点で就職先が決まっている人は83.0%ですが、卒業時点では95.8%に増加。

つまり、8人に1人の就活生が12月以降に入社する企業を決めています。

就活生は40万人ほどいるので、12月からの就活で就職先を決める人は5万人もいますよ。

どこで働くか決まっていないのは自分だけではない、ということを知っておくだけでも少し安心できますね。

大学4年の12月に内定なしはまずい?|多くの企業が採用を続けている

大学4年の12月でも多くの企業が採用を続けていることも合わせて知っておきましょう。

繰り返しになりますが、DISCOの2023年卒採用 内定動向調査より10月時点でも半分以上の企業が採用を続けています。

大学4年の12月に内定なしはまずい?|多くの企業が採用を続けている
卒業年度採用を続けている企業
2023年卒52.3%
2022年卒46.6%
2021年卒39.2%
2020年卒43.7%
2019年卒43.7%
2018年卒42.9%
2017年卒42.4%

23卒は過去の卒業年度と比べても採用を続けている企業が圧倒的に多いです。

また、大手から中小・ベンチャーまで幅広い規模の企業が採用を継続中。

大学4年の12月に内定なしはまずい?|多くの企業が採用を続けている

大手企業も半分以上が採用を続けているのが23卒の特徴と言えます。

よって、諦めなければ12月からの就活で内定を獲得することは十分可能ですよ。

12月に内定なしの人も、諦めずに就活を続けていきましょう。

【12月に内定なしの23卒必見】12月からの就活で採用を行う企業の特徴3つ

【12月に内定なしの23卒必見】12月からの就活で採用を行う企業の特徴3つ

この章では、大学4年12月からの就活で採用を行う企業の特徴を見ていきましょう。

12月でも大手企業から中小・ベンチャー企業までたくさんの企業が採用を続けていますよ。

◾️大学4年12月からの就活で採用を行う企業の特徴

  1. 内定辞退が出た大手企業
  2. 知名度が低い企業
  3. 通年採用を行っている企業
【12月に内定なしの23卒必見】12月からの就活で採用を行う企業の特徴3つ

12月からの就活で採用を行う企業の特徴①内定辞退が出た大手企業

12月は内定辞退で採用人数が足りなくなってしまった大手企業があらためて求人を出す時期

特に23卒の就活は早い時期から内定を獲得している人が多いので、内定辞退がたくさん出ていますよ。

DISCOの2023年卒採用 内定動向調査より40%以上の企業で昨年よりも内定辞退が増加。

12月の就活で採用を行う企業の特徴①内定辞退が出た大手企業

特に大企業において内定辞退が増えているので、12月からの就活で内定を目指す人には有利な状況となっています。

とはいえ、内定辞退枠はマイナビなどの求人サイトには掲載されないことがあるので注意しましょう。

内定辞退枠は『キャリアパーク就職エージェント』のような大手就活エージェントに集まります。

なぜなら、企業は不足人数だけを厳選して採用したいからですね。

12月からの就活で内定を目指す人は、必ず就活エージェントを活用するようにしましょう。

なお、内定辞退が出た大手企業は12月に冬採用を行います。

2023卒の冬採用を行う企業一覧をまとめた記事を書きましたので参考にどうぞ。

12月からの就活で採用を行う企業の特徴②知名度が低い企業

知名度が低い大手グループ会社や中小・ベンチャー企業も12月に採用を行なっています

就活生から知られていないだけで、業界では有名な優良企業も採用を続けているので狙い目と言えますね。

12月以降に採用をしている企業は採用意欲が高いので、内定を取りやすいのが特徴。

就活生向けに優良中小企業の探し方を詳しく書いた記事はこちらをどうぞ。

12月からの就活で採用を行う企業の特徴③通年採用を行っている企業

通年採用を行っている企業は1年を通して選考に参加できます

採用倍率が高い有名企業が多いですが、これまでの就活で選考経験をつめなかった人はぜひ参加しましょう。

選考経験をつむことで面接でスムーズに話せるようになるなど、就活力を高めることができるのがポイント。

内定を取れるチャンスもありますので、どんどんチャレンジしてみてくださいね。

2023卒向けに通年採用を行う大手企業一覧はこちらの記事を参考にどうぞ。

12月も多くの企業が採用を続けています。
今まで見ていなかった業界・企業にも視野を広げながら内定を目指しましょう。

【12月に内定なしの23卒必見】12月からの就活で採用を行う企業まとめ

【12月に内定なしの23卒必見】12月からの就活で採用を行う企業まとめ

最後に、12月に内定なしの23卒に向けて、12月からの就活で採用を行ったことのある大手企業35社をまとめて紹介しますね。

過去に12月に採用を行った企業や通年採用をしている大手企業を調査しました。

特に就活生から知名度の高い大手企業を一覧化

12月に採用を行うかどうかは、その年の採用状況によって異なります。

23卒でも採用が行われる可能性がありますので、採用ホームページをチェックしてみてくださいね。

社名採用ホームページ
ソニーグループhttps://www.sony.com/ja/SonyInfo/Jobs/newgrads/
ソフトバンクhttps://recruit.softbank.jp/graduate/
楽天グループhttps://corp.rakuten.co.jp/careers/
日立製作所https://www.hitachi.co.jp/recruit/newgraduate/index.html
アイリスオーヤマhttps://www.irisohyama.co.jp/recruit/
オムロンhttps://www.omron.com/jp/ja/recruit/entry/
リクルートhttps://www.recruit-jinji.jp/?vos=recruit-jinji.jp
サイバーエージェントhttps://www.cyberagent.co.jp/careers/
ヤフーhttps://about.yahoo.co.jp/hr/
メルカリhttps://careers.mercari.com/jp/
DeNAhttps://dena.com/jp/recruit/
じげんhttps://zigexn.co.jp/careers/
ファーストリテイリングhttps://www.fastretailing.com/careers/ja/
ネスレ日本https://www.nestle.co.jp/recruit
ユニリーバジャパンhttps://careers.unilever.com/japan
富士通https://fujitsu.recruiting.jp.fujitsu.com/recruit/
KDDIhttps://career.kddi.com/freshers/
GMO TECHhttps://gmotech.jp/recruit/fresh/recruit/fullyear/
クックパットhttps://info.cookpad.com/careers/new-graduates/
セコムhttps://www.secom.co.jp/recruit/01/
アイリスオーヤマhttps://www.irisohyama.co.jp/kyujin1/
メタップスhttps://metaps.com/careers/requirements/potential/
ガイアックスhttps://www.gaiax.co.jp/careers/graduates/
コロプラhttps://be-ars.colopl.co.jp/recruit/
カヤックhttps://www.kayac.com/recruit/fresh
ファインデックスhttps://findex.co.jp/recruit/jobs/newgraduate_apply.html
スカイライトコンサルティングhttps://www.skylight.co.jp/entry
oririhttps://oriri.co.jp/news/recruit/
ビービットhttps://www.bebit.co.jp/recruit/
ボーダレス・ジャパンhttps://www.borderless-japan.com/recruit
ネオキャリアhttps://www.neo-career.co.jp/recruit/newgrads/
TDKhttps://www.tdk.com/ja/careers/graduates/index.html
ALSOKhttps://www.alsok.co.jp/saiyo/newgraduate/recruitment/
ユーグレナhttps://www.euglena.jp/recruit/
ジンズホールディングスhttps://jinsholdings.com/jp/ja/recruit/

なお、ここで紹介した大手企業以外にも多くの企業が12月に採用を行います

特に就活生から知られていない大手・優良企業を狙うのが重要。

キャリアパーク就職エージェント』を活用して自分に合った企業を紹介してもらってくださいね。

12月に内定なしの人は穴場の大手・優良企業を狙いましょうね。

まとめ|12月に内定なしの23卒も大丈夫!大学4年12月からやるべき就活対策を活用しよう!

この記事では12月に内定なしの23卒に向けて、大学4年12月からやるべき就活対策を解説してきました。

結論

大学4年12月に内定なしの23卒がやるべき就活対策は以下の3つ

  1. 就活エージェントで厳選した企業を紹介してもらう
  2. 逆求人サイトで自分に合った企業からスカウトをもらう
  3. 動画型サイトで今まで知らなかった企業を見つける

12月に内定なしの人が他の就活生よりも遅いのは事実。

とはいえ、今から集中して就活に取り組めば大丈夫です。

紹介してきた就活サービスを活用して、効率的に就活対策を進めてくださいね。

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