就活のギモン

【就活を4年から始めるのは遅い?】5月・6月からやるべき対策5つ!

【就活を4年から始めるのは遅い?】5月・6月からやるべき対策5つ!

大学4年の5月から就活を始めるのは遅い?」「6月から何をしたらいい?」と不安を感じている就活生は多いですよね。

就活しないといけない時期とわかりながらも、就活が進まない人はたくさんいます。

また、これまでの就活がうまくいかなかった人もいますよね。

そこで、この記事では就活を4年から始める人・リスタートする人に向けて、5月・6月からやるべき対策5つを解説していきます。

大学4年の5月・6月時点の就活状況も含めて網羅的に解説していきますので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

この記事は以下の大学4年生におすすめ!

  • 就活を4年から始めて内定を獲得する方法を知りたい。
  • 大学4年の5月・6月時点の就活状況を知りたい。
  • 他の大学4年に追いつく就活準備をしたい。

月に3万人以上の就活生に読まれる当サイト運営者トシが『就活を4年の5月・6月からやるべき対策5つ』を紹介しますよ!

結論

就活を4年の5月・6月から始める人がやるべき対策5つは以下!

  1. 自己分析を速攻で完成させる。
  2. 業界・企業研究の上級者になる。
  3. ESを選考突破レベルに仕上げる。
  4. GDのプロになる。
  5. 面接の練習を徹底的に行う。

就活を4年から始める人は『OfferBox 』『irodasSALON』『キャリセン就活エージェント 』を活用して他の就活生に追いつきましょう。

それではいきましょう!

目次
  1. 就活を4年の5月から・6月から始めるのは遅い?知っておくべき就活状況
  2. 就活を4年の5月から・6月から始める人がまだ間に合う理由2つ
  3. 4年の5月から・6月から始める人がやるべき就活対策5つ
  4. 4年の5月から・6月から就活を始める人が活用すべき逆求人サイト
  5. 4年の5月から・6月から就活を始める人が活用すべき就活コミュニティ
  6. 4年の5月から・6月から就活を始める人が活用すべき就活エージェント
  7. 4年の5月から・6月から就活を始める人が活用すべき就活サービス
  8. 4年の5月から・6月から就活を始める人が活用すべき動画型就活サービス
  9. 就活を4年の5月から・6月から始める人の疑問に回答
  10. まとめ|4年の5月から・6月から就活を始めるのは遅いけど大丈夫!5つの対策で他の就活生に追いつこう!

就活を4年の5月から・6月から始めるのは遅い?知っておくべき就活状況

就活を4年の5月から・6月から始めるのは遅い?知っておくべき就活状況

最初に、就活を4年の5月・6月から始める人は遅いのか、知っておくべき就活状況を解説していきますね。

就活状況を確認しながら、これからすべきことをチェックしていきましょう。

就活を4年の5月から・6月から始めるのは遅い?|就活スケジュール

就活を4年の5月・6月から始める人は、まずは現時点の就活スケジュールを確認しておきましょう。

就活全体の流れをマイナビ2023の「2023年卒の就活スケジュール」から見ていきますね。

就活を5月から・6月から始める人必見の就活スケジュール

5月・6月の就活スケジュールとして、やるべきことは次の通りです。

  1. 気になる企業にエントリーする
  2. エントリーした企業の説明会に参加する。
  3. ES(エントリーシート)を提出する。

エントリーは3月から解禁されており、5月頃はエントリーを締め切る企業も出ています。

よって、興味がある企業にはどんどんエントリーしておきましょう

(エントリーしておかないと選考を受けることすらできないので。)

「何社くらいエントリーすればいいの?」という人に向けて、就活の持ち駒はいくつが平均かをまとめた記事を書きましたので参考にどうぞ。

エントリーした後は企業説明会への参加やESを提出することになりますが、就活準備ができていないとES選考で落ちてしまうので注意。

就活を5月・6月から始める人は、後ほど解説する5月・6月からやるべき対策5つをぜひチェックしてみてくださいね。

就活を4年の5月から・6月から始めるのは遅い?|就活実施率

次に、大学4年5月・6月の就活実施率を解説していきますね。

結論から言うと、大学4年5月・6月から就活を始めるのは遅いです。

本日までに発表されている就活情報を共有していきますので、チェックしてみてくださいね。

5月・6月の就活実施率【内閣府の調査】

大学4年の5月・6月の就活実施率について、内閣府が出している年度ごとの調査結果を見ていきましょう。

内閣府が出した就職・採用活動開始時期に関する調査結果によると、どの年度も大学4年の4月以降は90%以上の人が就活を始めています

就活を4年から始める人必見の4月の就活実施率(内閣府の調査)

つまり、大学4年5月・6月から就活を始める人は10%以下。

5月・6月から就活を始める人は、ほとんどいないことを知っておきましょう。

5月・6月の就職率【就職みらい研究所の調査】

次に、先日発表された就職みらい研究所の調査結果から大学4年の就職内定率を見てみましょう。

4月時点で23卒の38.1%はすでに内定を獲得しており、現時点で3人に1人以上が内定を持っています。

大学4年で就活を何もしてない人はどれくらいか?就職みらい研究所の調査結果より38.1%が内定獲得

よって、どの調査結果を見ても5月・6月から就活を始めるのは他の就活生よりも遅いことがわかりますね

とはいえ、多くの就活生はマイナビが解禁される3月から就活を始めているので、今から就活を始めれば大丈夫。

6月以降に選考を始める企業もたくさんあります。

次の章で、大学4年の5月・6月から就活を始める人がまだ間に合う理由を解説しますね。

23卒の就活はとにかく動きが早いですが、まだ間に合います。
5月・6月から就活を始める人が間に合う理由を見ていきましょう。

就活を4年の5月から・6月から始める人がまだ間に合う理由2つ

就活を4年の5月から・6月から始める人がまだ間に合う理由2つ

次に、就活を4年の5月・6月から始める人がまだ間に合う理由を解説してきます。

これから就活を始める人は、ぜひチェックしてくださいね。

就活を4年の5月から・6月から始める人がまだ間に合う理由2つ

就活を5月から・6月から始める人が間に合う理由①4月〜6月に初面接・初内定の人が多い

就活を4年の5月・6月から始める人がまだ間に合う理由の1つ目は、4月〜6月に初めて面接を受けて、初めて内定をもらう人が多いからです。

「就職みらい研究所」が発表した23卒、22卒の採用プロセスデータを見ていきましょう。

就活を5月・6月から始める人が間に合う理由の1つ目は、4月〜6月に初面接・初内定の人が多いから。

23卒の就活は早期化していますが、面接を受け始めるのは4月以降という人も多く、内定をもらう時期も4月〜6月に集中しています。

「まだ面接を受けたことがない…」「内定ないのは自分だけ?」と不安に思っている人は大丈夫ですよ。

就活を5月から・6月から始める人が間に合う理由②入社企業からの内定は大学4年でもらっている

就活を4年の5月・6月から始める人がまだ間に合う理由の2つ目は、入社企業からの内定は大学4年でもらっているからです。

「就職みらい研究所」の入社予定企業からの内定取得時期データを見ると、90%近くの人が入社企業からの内定は大学4年でもらっていることがわかりますね。

就活を5月・6月から始める人が間に合う理由の2つ目は、入社企業からの内定は大学4年でもらうから。

3月時点で内定をもらっている人もいますが、その企業に入社する人は少なく、ほとんどの人が大学4年で内定をもらった企業に入社しています。

よって、現時点で内定を持っていない人も大丈夫。

就活を5月・6月から始める人もまだ間に合いますので、しっかり就活準備を進めていきましょう。

就活を5月・6月から始める人もまだ大丈夫です。
5月・6月からやるべき対策5つを詳しく解説していきますよ。

4年の5月から・6月から始める人がやるべき就活対策5つ

4年の5月から・6月から始める人がやるべき就活対策5つ

ここからは、4年の5月・6月から始める人がやるべき就活対策5つを解説していきます。

次の5つの対策をしっかり行うことで他の就活生に追いつけますので、今から動き始めてみましょう。

大学4年の5月・6月からやるべき対策5つ

  1. 自己分析を速攻で完成させる。
  2. 業界・企業研究の上級者になる。
  3. ESを選考突破レベルに仕上げる。
  4. GDのプロになる。
  5. 面接練習を徹底的に行う。

就活を4年の5月・6月から始める人は、次の就活サービスを利用するのがおすすめ。

他の就活生に一気に追いつきましょう!

  1. OfferBox
    ・自分に合う企業からスカウトが届く逆求人サイト
    ・就活生3人に1人が利用。10,000社以上が参加
  2. irodasSALON
    ・コミュニティ型就活支援サービス
    ・内定率98%、満足度95%の圧倒的な実績
  3. キャリセン就活エージェント
    ・6万人以上の就活生をサポートしてきた豊富な実績
    ・大手・優良企業が多数参加。大手志向の人におすすめ

なお、「追いつくだけじゃなく逆転したい!」という人に向けて、おすすめの就活エージェントをまとめた記事も書きましたので、参考にどうぞ。

では、それぞれ解説していきますね。

4年の5月から・6月から始める人がやるべき就活対策①自己分析を速攻で完成させる

自己分析は「業界・企業選びの軸」や「魅力的な自己PR」を作るために欠かせません。

まずは自己分析を通じて次のポイントを整理するようにしましょう。

  1. どんな業界・企業で働きたいか?
  2. なぜその業界・企業で働きたいか?
  3. どんな自分の強み・長所が活かせるか?

採用担当者は「自社とミスマッチがないか」「自社で活躍できそうか」を基準に就活生を見ています。

よって、自己分析で自分の強みを洗い出した後は、志望する企業・職種で活かせる強みにフォーカスして自己PRを作るのが内定獲得のコツ。

なお、自己PRでは自分の強みが発揮されたエピソードも合わせて伝えることで「なぜその強みがあると言えるのか」に説得力を持たせるようにしましょう。

でも、どうやって自己分析をしたらいいかわからない…」という人は、逆求人サイトの『OfferBox 』や『キミスカ 』が提供している自己分析ツールを利用するのがおすすめです。

▼逆求人サイトは自己分析に使えます。

4年の5月から・6月から始める人がやるべき就活対策②業界・企業研究の上級者になる

業界・企業研究も就活ではめちゃくちゃ重要です。

「有名企業しか知らない…」という就活生は、まずはどのような業界や企業があるのかを調べてみてくださいね

また、納得度の高い志望動機を作るためにも業界・企業研究は大事。

「なぜ競合他社ではなく、御社を志望するのか」を自分の言葉で語れるようになることが選考通過のポイントですよ。

次に、「その会社で何をしたいのか」「なぜそれをしたいのか」を自分の価値観や経験を元に考えてみましょう。

採用担当者に「なるほど、こういう性格でこういう経験をしてきた人だから自社を志望しているんだな」と納得してもらうことで合格にグッと近づきます。

「将来、御社でこういうことを成し遂げたい!」というビジョンまで語ることができれば、他の就活生を圧倒する熱意を伝えることができますよ。

業界・企業研究には定番ですが、以下の本がおすすめです。

また、企業説明動画で手軽に企業研究ができる『JOBTV 』もおすすめですね。

大手を含めた250社以上の動画が無料で見放題なので「ネットフリックスを見る感覚で企業研究したい!」という人は、ぜひ利用してみてくださいね。

▼JOBTVは就活版ネトフリとして話題です。

4年の5月から・6月から始める人がやるべき就活対策③ESを選考突破レベルに仕上げる

ES(エントリーシート)は本選考の最初の関門。

通過しないと当然面接にも呼ばれないので、しっかり対策をしておくことが大事と言えますね。

質問事項としては「ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)」「自己PR」「志望動機」などがありますが、いずれの質問においても以下を意識するようにしましょう。

  1. 正しく論理的に回答しているか?
  2. 志望企業にマッチしている人材だと伝えられているか?
  3. 熱意が込められているか?

といっても、これらを自分だけで考えるのは効率が悪く、良いESにならないので普通に落とされます。

逆求人サイトの『OfferBox』や『キミスカ』でプロフィールを作ることが自己PRやガクチカを書く練習になりますので、積極的に活用してみてくださいね。

▼逆求人サイトはESを書く練習にも使えますよ。

さらに、『irodasSALON』で開催されているES対策講座も合わせて利用して、ESのレベルを上げていきましょう。

▼ESは対策すればするほどレベルが上がります。

「ESを書いたけど不安。誰かに見てほしい。。」という人が活用すべき就活サービスはこちらの記事を参考にどうぞ。

4年の5月から・6月から始める人がやるべき就活対策④GDのプロになる

選考の序盤ではGD(グループディスカッション)が行われることもあるので、対策しておくことが重要です。

GDは与えられたテーマについて、グループで討議して制限時間内に結論を導き出す選考。

GDには経験がない人も参加するので、練習しておくことで差をつけることができます。

反対に、自分の得意な立ち位置やGDの進め方を理解しておかないと何もできずに終わってしまうので注意。

GDの対策にはLINEで就活ができる『digmee』がすごく役立ちます。

無料のオンラインGD練習会が毎週のように開催されているので「GDが苦手…」という人でもゼロからGDを学ぶことができますよ。

GD練習会では丁寧なフィードバックをもらえるので、どんどん実力を伸ばすことができます。

▼GDは練習することが成長の近道です。

「GDの練習ができる就活サービスを知りたい」という人はこちらの記事がおすすめです。

4年の5月から・6月から始める人がやるべき就活対策⑤面接練習を徹底的に行う

「面接が苦手…」という人も多いと思いますが、練習量で差がつくところでもあります。

(ほとんどの人は練習しないで本番に挑むので。)

面接練習では以下を意識してみてくださいね。

  1. 第一印象を良く見せるためにできることは何か?
  2. 質問の意図を理解して、結論と理由をシンプルに答えられるか?
  3. 丸暗記ではなく、自然体で答えられるか?

面接では話す内容だけではなく、表情や姿勢などの視覚情報、声のトーンや大きさなど聴覚情報がかなり重要。

採用担当者に「この人はいい感じだな」「一緒に働きたいな」と思われることが合格のコツでもあります。

また、面接では質問の意図を即座に理解して、結論とその理由をシンプルかつ自然体で答えられるようになることが大事

できるようになるまで繰り返し練習しておきましょう。

「でも、どうやって面接練習したらいいの?」という人は『irodasSALON』や『キャリセン就活エージェント 』で練習してみてくださいね。

▼irodasSALONは面接対策講座も高評価です。

「面接に全落ちする人の特徴を知りたい」という人は、こちらの記事を読んでみてくださいね。

やるべきことが多くて大変ですが、他の就活生に追いつくためにがんばりましょう。

4年の5月から・6月から就活を始める人が活用すべき逆求人サイト

4年の5月から・6月から就活を始める人が活用すべき逆求人サイト

ここからは、先ほど紹介した逆求人サイトについて詳しく解説していきます。

逆求人サイトは企業からスカウトが届く『就活をめちゃくちゃ楽にしてくれる』便利な就活サイトですよ。

サイト名OfferBoxキミスカdodaキャンパス
参加企業数10,000社以上950社6,800社
就活生利用数3人に1人4人に1人5人1人
適性検査適性検査251問適性検査150問適性検査23問
費用無料無料無料
公式サイト詳細を見る詳細を見る詳細を見る
逆求人サイトとは
  • プロフィールを登録しておくことで企業からスカウトが届く就活サイト
  • プロフィールを評価してくれた企業からスカウトがくるので内定に直結しやすい
  • 自分で企業探しするよりも効率的にエントリーを増やすことができる

自分では見つけられない企業に出会えるので、色々な業界を知ったり、エントリーを増やすのに役立ちます。

特に以下に当てはまる人は詳細をチェックしてみてくださいね。

  • 自分のことを評価してくれる企業に出会いたい。
  • 自分に合った企業のエントリー(持ち駒)を自動で増やしたい。
  • CMをしている有名企業しか知らない。
  1. OfferBox
    →業界1位。就活生の『3人に1人』が登録。参加企業『10,000社以上』。経済産業省やニトリも参加。大学生協イチオシ。
  2. キミスカ
    →業界2位。大手グループ会社が参加。最高精度の『適性検査』で自己分析をサポート。
  3. dodaキャンパス
    →業界3位。教育大手のベネッセが運営。オファー受診率『97%』、オリコン顧客満足度『1位』。

上記3社から気になるサイトを選んでも良いですし、もちろん併用してもOKです!

例えば「1番人気のあるサイトだけ登録しておこう」という人は『OfferBox』だけを利用。

「無料だから全部使っておこう」という人は「3つとも利用してみる」など使い方は自由です。

3つのサイトを併用すれば色々な業界の大手から中小・ベンチャー企業まで幅広くスカウトをもらうことができますよ。

また、3つのサイトは精度の高い「自己分析ツール」を提供していますので、どんどん活用して自己分析を進めていきましょう。

▼OfferBoxの口コミはこのような感じ。

OfferBoxは3人に1人の就活生が利用しています。
逆求人サイトの利用は当たり前になってきていますね。

逆求人サイト3社については、以下で徹底比較していますのでチェックしてみてくださいね!
【逆求人サイトおすすめ3選】OfferBox・キミスカ・dodaキャンパスを徹底比較

【就活を5月から・6月から始める人必見】OfferBox(オファーボックス)

OfferBoxの特徴

公式サイト『https://offerbox.jp

  • 大手からベンチャーまで10,000社以上が利用する最大手の逆求人サイト
  • 経済産業省や資生堂、マイクロソフト、ニトリも利用するほどの信頼性
  • 就活生の3人に1人が利用する人気の高さが特徴

OfferBox 』は大手からベンチャーまで10,000社以上が参加する最大手の逆求人サイトです。

就活生の3人に1人が利用する人気の高さが特徴ですね。

大手からベンチャーまで10,000社以上(その内15%が上場!)

OfferBoxに参加している企業は10,000社以上。

その内、15%が上場企業なので大手・優良企業から普通にスカウトが届くのがポイントと言えますね。

OfferBoxの特徴2

ES・適性検査なしの特別枠選考やインターンに招待されることもあるので、内定につながりやすいことも大きなメリットです。

高精度の自己分析ツールが利用できる

OfferBoxでは「AnalyzeU+」という自己分析ツールを使うことができます。

251の質問に答えることで社会で求められる力を「偏差値」で計れることが特徴ですね。

AnalyzeU+を受ければ自己分析で重要な「自分で気づいていない自分自身」がわかりますので、自分の強みを効率良く見つけることができますよ。

OfferBoxの適性検査の特徴4

AnalyzeU+の診断結果は「社会人基礎力 11項目」「次世代リーダー力 14項目」の計25項目で表示され、特に点数が高かったものは星印がついています。

OfferBoxの特徴3

星印の項目は自分の特徴として強く出ている部分。

この特徴を発揮した過去の出来事を探すことで簡単に自己PRを作ることができますよ。

また「適性診断360度」でLINEを使って友達や親に自分の評価を依頼することができます。

他己分析をしてみたいけど「どんな質問をしたら良いかわからない」という人には特におすすめ。

自分の得点と併せてグラフで表示されるので一目でわかりやすいですね。

OfferBoxの特徴4

自分を評価してくれた企業からスカウトが届く

OfferBoxでは次のようなスカウトがもらえます。

プロフィールを拝見し非常に共感致しました。【技術も能力もなくても人を動かす力がある】って、良い言葉ですね!

のように自分を認めてくれた上でコメントが届くので嬉しいですね。

OfferBoxは一斉送信ではなく人事が手作業でスカウトを送るシステム。

スカウトがきただけで企業が自分に興味をもっているとわかるのも良い点です。

少しでも気になる方は詳細をチェックしてみてくださいね。

\大手・優良企業からスカウトがくる/

OfferBoxの詳細を見る

【完全無料】1分で登録できます

OfferBoxの評判・口コミが気になる人は以下を参考にどうぞ。
【OfferBox(オファーボックス)の評判】実際に利用した23卒の口コミを共有

【就活を5月から・6月から始める人必見】キミスカ

キミスカの適性検査の特徴1

公式サイト『https://kimisuka.com

  • 逆求人サイトの中でも大手企業のグループ会社など穴場企業に強い
  • 自己分析・仕事選びに役立つ最高精度の適性検査が受験できる
  • 15分の検査で性格の傾向・職務適性・長所・短所まで全てわかる

キミスカ 』は評価ナンバー1の自己分析ツール「キミスカ適性検査」を受験できる逆求人サイトで就活生の4人に1人が利用しています。

大手のグループ企業など中堅・ベンチャーが多く参加

キミスカは大手企業だけではなく大手のグループ会社など中堅やベンチャーの参加が多いのが特徴です。

キミスカの特徴1

穴場の優良企業が多く参加していますので、OfferBoxと併用することで大手から中小・ベンチャーまで幅広くスカウトをもらうことができますよ。

スカウトの種類で企業の本気度がわかる

キミスカには次の3種類のスカウトがあるのがポイント。

  • 気になるスカウト
  • 本気スカウト
  • プラチナスカウト

スカウトの種類で企業の本気度がわかることもキミスカが就活生に支持されている理由ですね。

キミスカの特徴2

最高精度の自己分析ツールが利用できる

キミスカの適性検査では150の質問に答えることにより、性格の傾向・職務適性・長所・短所まで全てわかることが特徴です。

キミスカの適性検査の特徴1
キミスカの適性検査の特徴3
キミスカの適性検査の特徴4

キミスカは「他の就活サイトの自己分析ツールよりも詳しく分析」してくれるので自己分析を深めるのに最適。

特に『9.人物像及び人材活用に関するコメント』が「当たりすぎてスゴイ!」と高く評価されていますよ。

事業企画や商品企画といった新しく何かを生み出すような仕事で、能力発揮できる可能性がある。

といった適正のある仕事まで書いてくれているのも良い点です。

「キミスカ適性検査」で自己分析を効率的に進めてみてくださいね。

\最高精度の適性検査が受けられる/

キミスカの詳細を見る

【完全無料】1分で登録できます

【就活を5月から・6月から始める人必見】dodaキャンパス

dodaキャンパスの特徴

公式サイト『https://campus.doda.jp

  • 人気・優良企業をはじめ6,800社以上が利用する大手逆求人サイト
  • 教育最大手のベネッセが提供する就活サービスだから安心
  • キャリアコラムも豊富にあり、サイトの使いやすさ抜群

dodaキャンパス 』は教育最大手のベネッセが運営している大手逆求人サイトです。

ベネッセが提供する就活サービスなので安心感バツグンですね。

人気・優良企業が多く参加

人気・優良企業など6,800社以上が参加。

さまざまな規模の会社からスカウトが届くので、登録する価値が高いと言えますね。

dodaキャンパス の特徴1

オファー受信率は97%と非常に高く、プロフィールをきちんと書くことでほぼ全ての人がオファーを受けることができますよ。

dodaキャンパスは97%の人がオファーをもらえる

自己分析ツールで自分の性格がグラフ化される

dodaキャンパスでは「適性検査GPS」という自己分析ツールを使うことができます。

質問数は23と少ないですが、自分の性格がグラフ化されるのでわかりやすいですね。

dodaキャンパスの適性検査の特徴2

ベネッセに自己PRを添削してもらえる

dodaキャンパスの最大の特徴は添削のプロによる自己PR添削サービスがあることです。

ベネッセが提供するdodaキャンパスならではサービスですので、ぜひ活用してくださいね。

dodaキャンパスでは自己PR添削を提供

登録者限定で「面接実践Webセミナー」や「志望動機の書き方セミナー」などが開催されているので、気になる人は以下から詳細をチェックしてみてくださいね。

\自己PR添削サービスが受けられる/

dodaキャンパスの詳細を見る

【完全無料】1分で登録できます

4年の5月から・6月から就活を始める人が活用すべき就活コミュニティ

4年の5月から・6月から就活を始める人が活用すべき就活コミュニティ

ひとりで進められるか不安…」という人におすすめしたい就活コミュニティ『irodasSALON(イロダスサロン)』を紹介しますね。

irodasSALONは就活のプロが『内定まで強力サポートしてくれる』お役立ち就活サービスです。

毎月40回以上開催されているセミナーでは自己分析ESGD面接対策ができますので就活力を上げたい人に特におすすめですよ。

また他の就活生とも交流できるので就活の仲間作りにベストですね。

特に以下に当てはまる人は詳細をチェックしてみてくださいね。

  • ひとりで就活を進めるのが不安。
  • ES・GD・面接対策の方法がわからない。
  • 早く内定を取って安心したい。
  • irodasSALON
    →コミュニティ型就活支援サービス。内定率『98%』、満足度『95%』。丁寧な選考サポートで内定まで徹底サポート。

▼口コミはこのような感じ。

irodasSALONはメンターだけじゃなく他の就活生との交流もできるので「就活コミュニティ」と呼ばれています。
「ひとりで就活を進めるのが不安」という人にぴったりのサービスですよ。

【就活を5月から・6月から始める人必見】irodasSALON(イロダスサロン)

イロダスサロンの特徴1

公式サイト『https://irodas.com

  • 内定率98%、満足度95%の圧倒的な実績をもつ就活コミュニティ
  • 全国500校・年間13,000人以上の就活生が利用する信頼性の高さが特徴
  • 自分に合った企業の紹介や特別選考フローの案内をしてもらえる

irodasSALON』は内定率98%、満足度95%の実績をもつ就活コミュニティです。

全国500校・年間13,000人以上の就活生が利用している人気の高さが特徴で、大学4年生の就活をサポートする次のサービスをすべて無料で提供しています。

  1. キャリア講座:就活に関する講義が受けられる
  2. キャリア形成素材:就活系の教材がもらえる
  3. 適性検査:適性検査を受験し自己分析ができる
  4. メンター:就活相談や自分に合った企業を紹介してもらえる

※講座や面談はオンラインなので全国どこからでも参加できますよ!

イロダスサロンの特徴2

irodasSALONは月40回以上開催しているセミナーで自己分析から業界・企業研究まで効率的に進められることが特徴ですね。

またGD対策や面接対策まで徹底サポートしてくれるので就活力を圧倒的に高めることができます。

irodasSALONではしっかりと就活力をつけた上で選考に挑むスケジュールが計画されていますよ。

イロダスサロンの特徴3
  • 1か月目→自己分析講座<前編>+キャリア戦略講座<前編>
  • 2か月目→自己分析講座<後編>+キャリア戦略講座<後編>
  • 3か月目→GD・面接対策講座+キャリア戦略講座<後編>
  • 3か月目以降→選考・内定

友人を紹介したい75%」「講座・面談の満足度95%」と参加者の評価が非常に高いのも良い点です。

また、irodasSALONが他のメンターがつく就活サービスと比べて際立っているのが『信頼性の高さ』です。

irodasSALONではメンターやセミナー講師の方がTwitterで積極的に発信しています。

スタッフの方が顔と名前を出してTwitterで発信するのは「実はかなりすごいこと」で他の就活サービスでは見られません。

サービスに不満があると個人宛に炎上するリスクがあるからですね。

メンターやセミナー講師の方のアカウントを見ると精一杯キャリアサポートされていることがよくわかりますよ。(Twitterでirodasと検索すればOK)

irodasSALONの評判やどのようなスタッフがいるか気になる人は以下の記事をチェックしてみてくださいね。
【irodas(イロダス)の評判】やばいって本当?良い/悪い口コミを徹底解説

\大学4年の就活を徹底サポート/

イロダスサロンの詳細を見る

【完全無料】1分で登録できます

irodas SALONにはすでに14,000人以上が登録しています。

メンターがサポートできる人数にも限界があるので、締め切られる前に登録しておくと安心です。

4年の5月から・6月から就活を始める人が活用すべき就活エージェント

4年の5月から・6月から就活を始める人が活用すべき就活エージェント

次に、企業紹介から選考対策までしっかりサポートしてくれる就活エージェントの中でも特に面談満足度が高い『キャリセン就活エージェント 』を解説していきますね。

キャリセン就活エージェントは『面接力を徹底的に鍛えながら内定も獲得できる』内定直結型サービス。

ESや面接対策をしてもらえるのはもちろん、面談を元に自分に合った企業を紹介してもらうこともできます。

紹介企業の面接後にはよかった点や改善点をフィードバックしてもらえますので、面接力をどんどん伸ばすことができますよ。

特に以下に当てはまる人は詳細をチェックしてみてくださいね。

  • 自分に合った企業の紹介をして欲しい。
  • 就活のプロに内定までサポートして欲しい。
  • ES・GD・面接を徹底的に対策したい。

▼口コミはこのような感じ。

面談を元に自分に合った企業を紹介してもらえるのがすごいところ。
面接対策などで就活力も上がりますので、ぜひ活用してみてくださいね。

【就活を5月から・6月から始める人必見】キャリセン就活エージェント

キャリセン就活エージェント

公式サイト『https://careercen-shukatsu-agent.com

  • 就活エージェントとしてコンサル歴10年のバツグンの信頼性
  • 6万人以上の就活生のサポートをしてきた豊富な実績
  • 伊藤忠食品やNTTデータ経営研究所、富士ゼロックスなど大手企業も参加している
  • 就職エリア:東京・神奈川・埼玉・千葉・大阪を中心とした関西
  • 面談場所:オンライン(Zoom)

キャリセン就活エージェント 』は10年以上のコンサル歴をもち、6万人以上の就活生をサポートしてきた信頼性の高い就活エージェントです。

キャリセン就活エージェントは丁寧な選考サポートを受けたい就活生に特におすすめ。

面談満足度は88%と圧倒的に高く、自己分析から面接対策までしっかりサポートしてもらえますので積極的に相談してみましょう。

また、大手や大手の優良グループ企業など幅広い規模の企業が参加しており、1,000社以上の紹介実績があることも特徴ですね。

キャリセン就活エージェント

就活生に人気の伊藤忠食品やNTTデータ経営研究所、富士ゼロックスなども参加しているのがすごいところ。

公式サイトにはアドバイザーの写真や自己紹介が掲載されているので「安心して利用できる」のも良い点ですよ。

キャリセン就活エージェント

大手志向の人におすすめの就活エージェントなので、ぜひ詳細を確認してみてくださいね。

\大学4年を内定までしっかりサポート/

キャリセン就活エージェントの詳細を見る

 【完全無料】1分で登録できます

4年の5月から・6月から就活を始める人が活用すべき就活サービス

4年の5月から・6月から就活を始める人が活用すべき就活サービス

続いて、LINEで就活ができる次世代就活サービスの『digmee(ディグミー)』を詳しく紹介していきますね。

digmeeは『GD(グループディスカッション)で無双できるようになる』体験型就活サービスです。

GD練習会の評判がとにかく高いので「GDが不安…」という人におすすめですよ。

特に以下に当てはまる人は詳細をチェックしてみてくださいね。

  • LINEで手軽にES・GD・面接対策したい。
  • GDがとにかく苦手。練習したい。
  • 合同選考イベントで選考免除パスをもらいたい。
  • digmee
    →LINEで就活ができる次世代就活サービス。GD練習会で丁寧なフィードバックをもらえるので実力を伸ばせる。

▼口コミはこのような感じ。

digmeeはLINEだけで色々なサービスを受けられるのでめちゃくちゃ便利ですよ。
30秒で登録できるので、まずは試しに使ってみるのもいいですね。

【就活を5月から・6月から始める人必見】digmee(ディグミー

digmeeの評判
  • LINEで就活ができる次世代就活サービス
  • LINEだけで情報収集からES添削、GD練習、面接対策、内定獲得まで完結
  • GD練習会では丁寧なフィードバックをもらえるので、どんどん成長できる

ここからは『digmee』のサービス内容を詳しく解説していきますね。

digmeeはLINEで就活ができる次世代就活サービスです。

▼LINEの画面はこのような感じ。

digmeeの評判

大学4年の就活をサポートする次のサービスをすべて無料で提供していますよ。

  1. 企業の選考情報などさまざまな就活情報の発信
  2. ES添削
  3. GD練習会
  4. 合同選考会イベント

※GD練習会や合同選考会はオンラインなので、全国どこからでも参加できます!

digmeeは毎週色々なイベントを開催しているので「時間がある時に手軽に参加できる」ことが大きなメリットですね。

digmeeの評判

特に就活生から評判が高いのはGD練習会です。

すごく丁寧にフィードバックがもらえるので、GDが苦手な人でも、どんどん成長できるのがポイントですね。

合同選考会イベントではサイバーエージェントなどの大手・優良企業が参加します。

イベントで企業に評価されれば選考が一部免除されるオファーがもらえるので「早く内定が欲しい!」という人は積極的に活用してみてくださいね。

digmeeでは次の企業が参加していますよ。

  • リクルート
  • ヤフー
  • 楽天
  • 伊藤忠商事
  • 三井不動産
  • 東京海上日動
  • ソフトバンク
  • メルカリ
  • 三菱地所
  • JT
  • DeNA
  • サイバーエージェント

興味のある人は以下から公式LINEに登録できますので、詳細を確認してみてくださいね。

\GDの実力がどんどん伸びる/

公式LINEで詳細を見てみる

【完全無料】30秒で登録できます

digmeeの評判・口コミが気になる人は以下を参考にご覧ください。

【digmee(ディグミー)の評判】LINEで就活!良い/悪い口コミを徹底解説

4年の5月から・6月から就活を始める人が活用すべき動画型就活サービス

4年の5月から・6月から就活を始める人が活用すべき動画型就活サービス

続いて、企業と就活生を動画でつなぐ『JOBTV(ジョブTV) 』について詳しく解説していきます。

JOBTVは『ネットフリックス感覚で業界・企業研究できる』動画配信型の就活サービスです。

気になった企業の動画を再生するだけで、どんどん業界・企業研究を進められるところがポイントですよ。

特に以下に当てはまる人は詳細をチェックしてみてくださいね。

  • 業界・企業研究を動画で手軽に進めたい。
  • 今まで知らなかった企業に出会いたい。
  • 自己PR動画でアピールして内定をもらいたい。
  • JOBTV
    →ネットフリックス感覚で動画を見ながら業界・企業研究できる就活サービス。自己PR動画を評価してくれた企業からスカウトが届く。

▼口コミはこのような感じ。

JOBTVは魅力的な見た目が特徴の就活サービスです。
楽しみながら業界・企業研究したい人はぜひ活用してみてくださいね。

【就活を5月から・6月から始める人必見】JOBTV(ジョブTV)

JOBTVの特徴

公式サイト『https://jobtv.jp

  • ネットフリックスを見る感覚で業界・企業研究できる
  • 気になる企業の動画を手軽に見れるので自分の知らなかった企業に出会える
  • 自己PR動画を評価してくれた企業からスカウトが届く

JOBTV 』は企業と就活生を動画でつなぐ動画配信型の就活サービスです。

まず目を引くのは就活版ネトフリと呼ばれるほど魅力的な公式サイト。

正直、就活のモチベーションには見た目や使いやすさが重要なので就活生にとって嬉しいポイントですね。

JOBTVの特徴

今までの業界・企業研究は、採用ホームページや四季報を見たり、企業説明会に参加するなど地道に情報を集めるのが主流。

一方、JOBTVは企業説明動画が無料で見放題なので楽しく業界・企業研究できるところが良い点ですね。

JOBTVには以下のような就活生から人気の高い大手企業を含む250社以上が参加。

自己PR動画を登録することで、動画を評価してくれた企業からESや適性検査免除のスカウトが届きますよ

ESが通過しない…」という悩みのある人や「動画撮影が得意!」というSNS慣れした人には特におすすめ。

興味のある人は、ぜひ詳細をチェックしてみてくださいね。

\就活版ネトフリで業界・企業研究する/

JOBTVの詳細を見る

【完全無料】1分で登録できます

就活を4年の5月から・6月から始める人の疑問に回答

就活を4年の5月から・6月から始める人の疑問に回答

最後に、就活を4年の5月・6月から始める人の疑問に回答していきます。

この時期に他の大学4年生が感じている疑問と回答をぜひ参考にしてくださいね。

就活を5月から・6月から始める人の疑問①エントリー終了してるけど、どうすればいい?

エントリーを終了している企業が多いけどどうすればいいのか、という疑問ですね。

結論から言うと、5月・6月でもエントリーは増やせます

5月・6月はマイナビ・リクナビではエントリーを終了する企業も増えてくる時期。

一次募集を終了してGD選考や面接を行なっているので、しばらくはエントリーできない企業も多いです。

とはいえ、マイナビ・リクナビ以外の就活サイトではこの時期もエントリーを受け付けていますので積極的に活用しましょう。

先ほど紹介した逆求人サイト『OfferBox 』では自分に合った大手・優良企業からスカウトが届きます。

まだ登録していない人は、ぜひ登録してプロフィールを充実させてみてくださいね。

プロフィールを評価してくれた企業からスカウトが届くので、エントリーを自動で増やすことができますよ

また、就活コミュニティ『irodasSALON』で面談を元に希望に合った企業を紹介してもらうのもおすすめです。

就活を5月から・6月から始める人の疑問②みんなどれくらい持ち駒があるの?

この時期にどれくらい持ち駒があるのか、という疑問ですね。

キャリタス就活2022の就職活動調査より、5月・6月の持ち駒は以下の通り。

4月1日時点では平均6.6社だったので、かなり減ってくる時期でもあります。

持ち駒は減った分だけエントリーを増やすのが就活をうまく進めるコツ

まだ受けられる企業がいくつもあるというのが心の余裕につながりますよ。

「就活の持ち駒は何社が平均?」「持ち駒の増やし方を知りたい」という人はこちらの記事で詳しく解説していますので、参考にどうぞ。

就活を5月から・6月から始める人の疑問③内定がもらえないのは自分だけ?

5月・6月は内定をもらう就活生が増えてくるので焦る時期でもありますね。

22卒のデータを見ると、内定を獲得している人は5月時点で51.3%、6月時点で68.5%。

5月・6月は就活生の2人に1人以上が内定を持っています。

とはいえ、この時期にしっかり就活を進められる人は内定を取れるチャンスがたくさんありますよ。

22卒の卒業時点の内定率は96.4%

諦めずに就活を続けた人のほとんどが内定をもらっていることがわかります。

「でも、どうやったら内定を取れるかわからない…」という人は『キャリセン就活エージェント 』で相談してみてくださいね。

面談満足度88%と就活生から高く評価されている就活エージェントなので、内定までしっかりサポートしてくれますよ。

就活を5月・6月から始める人もまだ間に合います。
ぜひ色々な就活サービスを利用して内定を獲得してくださいね。

まとめ|4年の5月から・6月から就活を始めるのは遅いけど大丈夫!5つの対策で他の就活生に追いつこう!

この記事では就活を4年から始める人に向けて、5月・6月からやるべき対策5つを解説してきました。

結論

就活を4年の5月・6月から始める人がやるべき対策5つは以下!

  1. 自己分析を速攻で完成させる。
  2. 業界・企業研究の上級者になる。
  3. ESを選考突破レベルに仕上げる。
  4. GDのプロになる。
  5. 面接の練習を徹底的に行う。

就活を4年から始める人は『OfferBox 』『irodasSALON』『キャリセン就活エージェント 』を活用して他の就活生に追いつきましょう。

就活を4年の5月・6月から始める人は全体の10%以下でスタートが遅いのは事実。

とはいえ、まだまだ間に合いますので今日から就活を始めていきましょう。

▼大学4年生にはこちらの記事もおすすめ。